<太王四神記ドラマ紹介

 

太王四神記
キャスト紹介:ペ・ヨンジュン、ムン・ソリ、イ・ジア、ユン・テヨン、オ・グァンノク、チェ・ミンス、パク・サンウォン等
製作::TSG Production Company

原題:太王四神記 (全24話)
監督:キム・ジョンハク
脚本:ソン・チナ
主要ロケ地:済州島(猫山峰セット場)、成佛(ソンブル)オルムセット場等
放映期間:2007年9月10日〜2007年12月6日

 

ストーリーライン

物語の舞台は、紀元前(神話時代)から7世紀まで、中国東北部から朝鮮半島に存在した国(高句麗)。
高句麗の人々は、数千年もの間、自分たちが神の国(チュシン)の末裔であると信じ、約束された王を待っていた。
ついにチュシンの王の誕生を告げる星が夜空に輝いた。
同じ日に王家に生まれた二人の男の子。
運命の歯車は大きく回り始めた。

新しい主君が誕生したことが分かる玄武の末裔(ヒョンゴ)は百済で生まれた(百済アシン王)と高句麗で生まれたタムドク(好太王)の二人の中で一人が四神の主君であるはずと信じて主君を探して旅する.
主君を探す四神と生まれつきの戦術の達人タム,そして彼が愛するスジニ・・・。

チュシンの王の星のもと生まれたタムドク(ペ・ヨンジュン)が、数々の困難を乗り越え

天から与えられた四神の神器とその守り主をさがし当て、真の王へと成長する物語。
優しさと強さを兼ね備えたタムドクを演じるペ・ヨンジュンの演技が見どころ

 

〈写真提供:ロッテ免税店〉